早稲田大学第18代総長に本間敬之・理工学術院教授を選定
早稲田大学は、9月21日に開催した理事会において、本間 敬之(ほんま たかゆき)(理工学術院教授)を早稲田大学第18代総長に選定しました。任期は、2026年9月21日から2030年6月頃までです。
田中 愛治(たなか あいじ)前総長の任期満了(2026年9月20日)に伴い、総長候補者選挙を実施し、2026年6月に本間敬之教授が総長候補者として選出されました。その後、評議員会による理事選任を経て、本日の理事会において、総長候補者選挙の結果等を踏まえた審議を行い、新総長を選定しました。
また、早稲田大学理事長並びに早稲田大学校友会会長にも就任しました。また、併せて校友会代表幹事も9月20日をもって前代表幹事の萬代晃氏が退任し、副代表幹事を務めていた野地氏が後任として新たに代表幹事に就任しました。
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早稲田大学 校友会早稲田大学校友会 代表幹事交代のお知らせ2026/09/20 — 2026年9月20日をもって、早稲田大学校友会の代表幹事 萬代晃が退任し、後任として副代表幹事 野地彦

