「大隈重信」を題材とした高校演劇部による演劇(佐賀県事業のご紹介)

早稲田大学の創設者、大隈重信ゆかりの地であり、包括連携協定締結にもとづく様々な教育・ 研究の協働事業や人材交流事業を本学と共に展開してきた佐賀県が、このたび、佐賀県主催事業の一つとして、大隈重信にかかわる題材を扱った演劇「きみが海と唄う日」を上演します。

演劇「きみが海と唄う日」は、大隈重信が日本初の鉄道として海の上に線路を通した歴史遺構「高輪築堤」が題材で、佐賀県と「高輪築堤」が建造された港区双方の高校演劇部により上演されます。

是非、会員の皆様に観劇して下されば幸いです。詳細は下記チラシをご覧ください。

■日時:2025 年8月3日(日) 【第1部】13:00〜14:30 【第2部】16:00〜17:30
■会場:港区赤坂区民センター
■出演:佐賀県立佐賀東高等学校・演劇部、東海大学付属高輪台高等学校・演劇部
■主催:佐賀県(共催:港区)
■料金:無料
■申込方法:事前申込が必要です。専用フォーム(以下リンク)から申し込みください
(https://logoform.jp/form/jbBd/1109496)
※各部 400 名(先着順)
■問い合わせ先:佐賀県政策部 担当:田口(TEL 0952-25-7360)